絶望えらぁ短歌

利用規約

この利用規約(以下「本規約」といいます。)は、「絶望えらぁ短歌」(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。本サービスをご利用になるすべてのお客様(以下「ユーザー」といいます。)は、本規約に同意したものとみなします。

第1条(適用)

本規約は、ユーザーと本サービス運営者(以下「運営者」といいます。)との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。

第2条(禁止事項)

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。

第3条(AI生成物および免責事項)

  1. 本サービスにおける短歌および技術的助言(「AI法師の解脱助言」を含みます。)は、OpenAI, Inc.のAPI技術を利用して自動生成されるものであり、運営者はその内容の正確性、有用性、安全性、適法性について一切保証いたしません。
  2. ユーザーが本サービスにおいて提示された技術的助言等を適用した結果生じた、システムの不具合、データの喪失、その他のあらゆる不利益や損害について、運営者は一切の責任を負いません。
  3. 運営者は、本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、一切の責任を負いません。

第4条(知的財産権および著作権)

ユーザーが投稿したエラーログ、および本サービスを通じて生成された短歌その他のコンテンツの著作権は、投稿したユーザーに帰属します。ただし、ユーザーは、当該コンテンツについて、本サービス内での掲載、展覧会(ギャラリー)での公開、およびSNS等での二次利用・共有を運営者が無償で行うことを、あらかじめ許諾するものとします。

第5条(サービス内容の変更・中断・終了)

運営者は、ユーザーへの事前の通知なくして、本サービスの内容を変更し、または本サービスの提供を停止・終了することができるものとし、これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第6条(本サービスについて)

本サービスは個人開発として提供されており、商用サービスとしての保証は行っておりません。

第7条(準拠法・管轄裁判所)

本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本サービスに関して紛争が生じた場合には、運営者の所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。

附則:2026年9月6日 制定・施行

処理を執り行っております…

AIとバグの神々が怨念を解読するまで しばしお待ちくだされ